【車中泊もOK】スキー車中泊で役立つDIYとグッズ

スキー

管理人が車中泊をし続けた経験から。どんな車種(車中泊スペースがある車に限る)でも使える、車中泊に向いた装備・グッズを紹介いたします。安くて簡単にできるものばかり集めました。

【カーテーブル】 \4000

車中泊でなくても、普段使いにも便利です。普段積んでいても邪魔にならず、車中泊のときも大活躍してくれたグッズです。

管理人は小さい子供2人もいて、車内で食べさせる時に大活躍してくれました。大人2人だけでスキーした時も、色々置けて食事が随分助かりました。

<プラスチックの展開式カーテーブル>

【このカーテーブルの特徴】
●設置・取外しがカンタンで5分かからない
●高さ調節も可能
●車中泊に限らず、渋滞した時ごはん摂らせるのにも使える。
●プラスチックタイプで硬いので、パソコン使える位の安定感もある。
●(ダメな所)滑りやすい・・100均の滑り止めをはりつけて使用しています
●(ダメな所)プラスチック製なので壊れやすそう・・・

ハンドルにも使えると書いてありますが、正直この使い方はしないでしょう。ハンドルに設置しっぱなしにできないし、ハンドルテーブルにするための別のアタッチメントをつける面倒さもあります。カタログ写真のように眼鏡とスマホをおくシチュエーションも、正直ないです。プラスチック製なので脆そうです。ただそんな使い方しなくても、使い勝手は十分ですよ。

さらにカスタマイズ:滑り止めの貼り付け

弱点が滑りやすい事です。そこで管理人は、100均の滑りどめシートを、両面テープ(ホームセンターにある強力で分厚いタイプ)使ってくっつけています。これでパソコンもお皿も滑らなくなり、使い勝手よくなりました。100円でできるのでオススメですよ。

<収納時>

小さくなって、乗り降りの邪魔になりません。

<展開時>

テーブルには13型のノートパソコンが置けて、普通に入力できました。

スライド部分にはペットボトル・サンドイッチくらいならおけます。ペットボトルは溝の部分にジャストフィットです。

<超オススメ:アルミのワンタッチカーテーブル>

【このカーテーブルの特徴】
●設置・取外しがカンタンで5分かからない。
●ハンドルテーブルにもしやすく、アタッチメントそのままでハンドルに被せるのみ
●高さ調節も可能
●車中泊に限らず、渋滞した時ごはん摂らせるのにも使える。
●軽量アルミなので脆くなく、耐久性はずっとイイ。
●(ダメな所)やっぱり滑りやすい・・100均の滑り止めをはりつけましょう

展開しないのとやや高価(4000円位)が欠点ですが、アルミ製で耐久性が良いことと、ハンドルテーブルとして現実的に使えます(アタッチメントの付け替え手間がないから)。

管理人は運転席の後ろにコレつけています。

収納時(木目のリメイクシート貼ってます)
使用時

これ超簡単に外せて、ハンドルにも付けられます。

使用時(運転席で)

運転席で使うならコレでキマリです。普通にノートパソコン使えました。というか、カーテーブルはこれだけでよかったくらいです。(管理人は記事にするためだけに両タイプを買ったんです・・・)

【車載用電気ケトル】 \3100

車中泊だけでなく、家族での遠出でも活躍します。もちろん車中泊でも電気ケトルがあると、かなり快適化するのでオススメです。

【電気ケトルで出来ること】
●車中食の幅が広がる:カップ麺・インスタントスープ・インスタントコーヒーや紅茶・α化米
●子供のミルクを作れる(家で熱湯を保温ポットに入れてこなくてOK・すばやく出発できる)
※液体ミルクは冷たくて飲んでくれない場合があり、しかも高価で使い勝手よくない
●凍った窓ガラスを溶かせる(熱湯のままでなく、水で薄めて温水にしてから)

その電気ケトル使うときですが、家庭用のケトルは構造上使えません。なぜなら家庭用は消費電力が1200Wとかですが、ポータブルバッテリーはせいぜい300~500Wくらいなので、動かないんです。おまけに狭い車内、でっかいケトルをおくスペースもありません。車には車載用の電気ケトルを選びます。

<車載電気ケトル 選び方ポイント>

収納性
底サイズが6.6cm以下?
大抵の車のドリンクホルダー・
カーテーブルに収まる大きさ
収まらないと、置き場所に困る
電流
12Vか24Vか
12V対応なら、
普通車のシガーソケット使用可
充電ソケットの位置底だと使いにくい
側面ソケットがGood
容量300mLもあれば十分
沸騰までの時間20分以上は覚悟を
(12Vなのでパワーが無い)
温度調整沸騰さえできれば良い
(水足せば冷ませる為)
断熱性スキー車中泊では
断熱性ないとで大違い

こういう目線で、車載用電気ケトルを選びます。

収納性
底サイズが6.6cm以下?
◎ 直径6.5cm
ドリンクホルダーに置ける
電流
12Vか24Vか
◎ 12V/24V自動切換え
※インテリジェント識別 らしい
充電ソケットの位置◎ 側面ソケット
容量450mL
沸騰までの時間△ 25分
直ぐ沸かして食べたい場合に困る
夜のうち/移動中に沸かすなら使える
温度調整◎ 可能。スクリーン温度表示も有り
断熱性◎ 魔法瓶構造

オススメです。やや湯沸かしに時間かかりますが、使い勝手は抜群です。何より「保温状態のケトルを、そのままカバンで持ち運べる」のはこれだけで、車降りてピクニックするときにも活躍します(車降りたときに沸かしたて・保温性もいいので熱々のまま運べる・保温ポットに移す手間いらず)。

収納性
底サイズが6.6cm以下?
◎ 直径6.5cm
ドリンクホルダーに置ける
電流
12Vか24Vか
◎ 12V/24V自動切換え
充電ソケットの位置◎ 側面ソケット
容量300mL
車中泊でなら300あれば十分
沸騰までの時間? 
温度調整× 不可能。沸かすのみ
断熱性◎ 真空断熱を謳っている

シンプルで、ボタンも全然ありません。デザインが機械っぽくなくておしゃれなのと、安い事が魅力です。安くいい物をとなったら、これが間違いないでしょう。

収納性
底サイズが6.6cm以下?
× 直径17cm
ドリンクホルダーに置けず、
置き場所に困る
電流
12Vか24Vか
〇 12Vのみ
充電ソケットの位置ー 側面ソケット
ドリンクホルダーに
置けないので無意味ですが
容量1000mL
家族で贅沢に使えますが、
そんな状況あるのでしょうか?
消費電力も大きいはず
沸騰までの時間? 
温度調整× 不可能。沸かすのみ
断熱性◎ 真空断熱を謳っている

おすすめできません。一見家の電気ケトルと同じに見えて使いやすそうですが、車内に持ち込むとまるで話が違います。

【小さいプラ箱】

地味でえ~って言われますが、車中泊の陰の主役です。なぜなら

①ちょうどいいサイズで、持ち運び・車内の置き場に不便しない。壊れやすい物を手軽に入れられる
②狭い車内に色々積み込む為、細かい物を入れられ散らからない。
③スペーサーとしても活躍。フルフラットモードにしたとき、床とシートバックの間の隙間埋めてくれる。
※フリードスパイク・モビリオスパイクだとピッタリサイズでベッドスペースが拡がる。他の車種でも大抵ぴったりの筈。

こんな感じで大活躍です。管理人の車にもほぼ同一デザインの箱が2個、常時積まれています。

管理人の場合こうやって使っています。何泊もしていくうちに、この使い方が解りやすく便利だったので。

【小さいプラ箱の使い方】
●中身は2つとも、食材。
●片方は保存食系(α化米や加熱不要カレーやカップスープ)、片方は賞味期限短い物+食器。
※食材ローリングストックするので、片方だけ頻繁に期限チェックしています。
●就寝時は、スペーサーとして使用(フルフラットにし運転席・助手席を一番前にし、隙間に2個置く)
●運転時などは、トランクテーブルの上に積んでいる。

小さいプラ箱の中に入れてる食材の中身については、こちらを参照下さい。

【車中泊向き】車に積みっぱなしできる食事
車中泊するとなると、食事に結構困ります。冷蔵物は無理だし(車載冷蔵庫が必要になる)、電子レンジも包丁も使えません。炊飯器もほぼ使えません(別途、2合炊きの炊飯器買ってポータブルバッテリー接続になるけど)。それに栄養バランスが偏った...

【車内カーテン】

まず車内で一度に、沸騰した水1Lを使う状況が思い浮かびません。なにより車内では置き場所がありません。車内では飲みものはドリンクホルダーにしか置けないので、サイズ的に困ります。

カンタンではなく、必須とはいえません(ゴメンナサイ)、車内カーテンも結構役立ちますよ。勿論、車にすでに窓カーテンが付いていれば不要です。

【車内カーテンが役立つ時】
●授乳のとき
●車内で××する時(ないよね笑)
●着替え(スキー・サーフィン等の時に重宝します)

こういう状況が起こらないのであれば、要らない設備ですが・・・。

どんな車種でも車内カーテンは付けられます。「曲がるカーテンレール」×「1m×1mのカーテン3枚」×「ルームランプの土台・アシストグリップで固定」とすればOKです。一瞬でカーテン開閉できて、使い勝手抜群ですよ。

やり方は・・・複雑すぎるのでここでは省かせていただきます。

うまくつけると、こんな感じです。

<収納時>

<展開時>

※管理人はカーテンに拘って、それまで「突っ張り棒カーテン」「すきまに金具突っ込んでカーテン」「紐カーテン」「塩ビパイプをレールにする」などやりましたが、どれも使い勝手と耐久性が悪く、最終的にこの形に落ち着いた経緯があります。

【給水タンクのDIY】 \2830

車で移動するだけでなく、車で生活するとなると水道が重要アイテムです。手洗いだけならトイレ洗面所にもありますが、ポイントは「車ですぐ」「飲料水を」使える事です。飲料水がないとなると、洗面所で汲むわけにもいきませんからね。水の自販機探す位なら、最初から水を持ち歩いた方がラクです。

給水タンクがあるとこんなに便利
●コーヒーや紅茶が飲みたい
●子供にミルクを作ってやりたい
●カップ麺・カップスープ・アルファ化米を食べたい
●車をサッと洗いたい(洗車用ブラシなくてもキッチンペーパーなどで洗えます)
●(スキーで)ブーツや板の泥汚れをサッと拭きたい
●(スキーで)融雪剤やどろ汚れをサッと拭きたい(洗面器+洗車スポンジあるとより便利)
●(ビーチで)体に着いた砂や塩水を洗い流したい※別途シャワーがあると便利ですが、洗面器でも十分ですよ

ペットボトルだとせいぜい2Lですが、給水タンクだと10L/20Lなので沢山使えて余裕です。

オススメの使い方は「給水タンクの水」×「車載電気ポット」です。いつでも暖かいお湯が手に入りますからね。

おすすめのカスタマイズは、給水タンクに水栓をつける事です!

<水栓つき給水タンクのDIY>

材料費用コメント
10L給水タンク
コック付き
800円

キャプテンスタッグ
は1200円
ノーブランドだと安いが、
おすすめは『キャプテンスタッグ』タンク。
これだと水栓カスタマイズが
工具要らずでラク・残さず水を使える
SANEI JY12JK-13
万能ホーム水栓
寒冷地仕様
13-KE
2200円安くて日本中でありふれた水栓の為、
壊れても部品すぐ見つかる。
タンクに着けても水量調整し易く・
壊れにくい。
寒冷地仕様だと水量少なくても出やすい
水道用シールテープ
5m
60円ホーム水栓を水栓ソケットにねじ込む時
水漏れ防止で必須になる
SANEI
補修ユニオンパッキン
19(内径20、外径30)

220円
ホーム水栓を水栓ソケットにねじこむ時
外側の水漏れ防止で必須
(無いと細かな隙間から水漏れする)
水栓ソケット
13(内径20)
50円ホーム水栓をタンクキャップ
固定する為に必須
※タンクキャップ100円※キャプテンスタッグなら不要
給水タンクのコック側の取り換え用
内径20mm穴を空け、水栓を通す。

合計して2830円でした。管理人はキャプテンスタッグの給水タンクを買わなかったばかりに、思わぬ労力を強いられました。

キャプテンスタッグの10Lタンク★ホームセンターより安い・あまり売ってない★

これがオススメのタンクです。もう少し値が張りますが、カッコイイこれもオススメですよ。

ポイントは「元のプラ水栓が簡単に外せる」「外すともう、水栓を通すちょうどいい穴が開いている」ことです。あと、10L水を入れたときの持ちやすさが違いました。

SANEI ホーム水栓呼び13 ★ホームセンターより安いです★

おすすめはこの「寒冷地仕様」です。「スキー場はそもそも寒冷地」なのと、「残量少なくても、しっかり水がでる」のがポイントです。

安く済ませたい方は、寒冷地仕様ではないこちらをどうぞ。ただし使い勝手は悪くなります・・。

水道用シールテープ5m 

水栓ソケット13

1.タンクキャップに20mm穴を空ける

書くのは一行ですが、これが非常にめんどくさい作業でした。

20mmドリルなんて持っていませんので、6㎜ドリル穴を幾つも空け、ニッパーで切り、ヤスリをかけて滑らかにします(細かな隙間から水漏れするので)

この工程で必要な工具
●インパクトドライバーと20㎜ドリル穴(なければ小さいドリル穴)
●ニッパー(カッターだと面倒です)
●ヤスリ

これでやっと、万能ホーム水栓のとおる20㎜穴があきました(メンドウでした・・・)

1.(キャプテンスタッグの10L給水タンクの場合のみ)コックを外す

キャプテンスタッグのコックはプラスチックネジで簡単に固定してあるだけなので、指で簡単に外せます。所要時間は2分、工具不要です

これだけで、万能ホーム水栓の通る20㎜穴があきます。

2.万能ホーム水栓のネジ部分にテープする

ポイントは「時計回りに数回、テープをはる」「ネジ山がはっきり解るように押し付けて貼る」ことです。

3.1の20mm穴あきキャップに、万能ホーム水栓を通す

すっぽり通ります。ポイントは水栓とキャップの間に、補修ユニオンパッキンを通すこと。これがあると水漏れしにくく、水栓の重みが均一にかかるので壊れにくくなります。

4.ホーム水栓を穴あきキャップに固定する

今度は穴あきキャップの内側(水が入る側)を固定します。ホーム水栓のネジ山部分は、さっきのソケットで固定します。

写真では伝わりにくいですが、穴あきキャップの内側(水が入る側)からパッキン2枚を入れ、そのうえからソケットをしています。

5.完成

これだけです。この水栓が結構頑丈で、水漏れしないです。Colemanの給水タンクで作ると10分もかからないそうです。

※管理人はうっかり安物を買ってしまい、キリで穴あけしたらボコボコで割れてしまい、キャップを買いなおしてドリルドライバーを借りる羽目になり、高くつきました。

内側からパッキン2枚仕込んだためか、全く水漏れしません。オススメですよ。

【天井収納】

これは必須です。車中泊しなくても、普通に荷物の多い遠出で大活躍します。

アシストグリップやルーフレールなどにつっぱり棒を渡し、100均のワイヤーネットを結束バンド固定するのみです。材料費は突っ張り棒2本・ワイヤーラティス2枚・結束バンドで550円くらいで出来ちゃいます。それなのに大活躍しますよ。

【車の天井収納が役立つ理由】
●ヘルメット、手袋、靴下、枕など「軽くてかさばる系」のものが置ける
●車内ヒーターすれば、数時間で乾く。
 ➡ヘルメットや手袋の手入れが楽。そのまま車内放置できてしまう
●普段使いでも「子供の着替え・水着セット・おもちゃ」など細々したものが置ける
●取り出しやすい(天井にあるので手を伸ばすだけ)

<管理人の天井収納の使い方>
●車中泊中はビニル袋に入れたシューズ・雨傘・スキーヘルメットやグローブやお風呂セットなど。
●走行中は窓の自作シェード・日よけオーニングを。
(寝る時は窓にはめる・天井につけるなどして使用している)

必要なものはどこでも手に入るモノばかりなので、ここでは紹介しません。

こんな感じで、天井収納にも意外と沢山モノが置けるんです。

※注意したいのは、乗り降りする部分の天井には作らない事(乗り降り部分じゃない部分の天井に作りましょう)。座席から立ち上がる時、収納がつかえて邪魔になりますから。

ピンチハンガー・バスタオル用のびるハンガー

ピンチハンガーはあの洗濯ばさみが沢山ついたやつですね。こういうやつ。

どこの100均でも、プラスチック製のが売ってるのでそれでOKです。管理人はすぐ壊れるのがイヤなのと、プラスチック減らしたいのでステンレスを使っています。

バスタオル用のハンガーも活躍します。スキーウエアの中まで暖房の風をとおして、乾きやすくするんです。こんなやつですね

ほとんどのセリアで、上記写真とほぼ同じものが1個ずつ売ってます。管理人もそれを使っています。

ヒノキ製のスノコ

どこのホームセンターでも売っていますので、そちらで買った方がオトクです(送料かからない為)。

【ヒノキ製スノコ】
●ふだんはトランクに積んでおく。
●ヒノキだと水に強く・頑丈。(軽くて安い桐製だとすぐ壊れる・水に弱い)
●トランクの風通しよくなり、蒸れにくくなる。上に乗せたものはすぐ乾く。
●夏も大活躍。川や海で遊んだ後、スノコに乗って体を洗えば足元汚れない

安いですが、積んでおいてよかったと思える装備です。

車中泊の寒さ対策の装備は?

【暖房はダメ?】スキー車中泊ほぼ必須の寒さ対策
【スキー車中泊するための防寒対策】まず絶対忘れてはいけない前提条件があります。それは、「超低温」です。【スキー車中泊での絶対の注意】●外気温-15℃と思って考える事※春秋の、快適な時期のちょっとした冷えとはレベルが...

上記は、最低限の備えです。

車中泊中の布団・寝袋はどうする?

【救済あり】スキー車中泊は布団ダメで寝袋一択なの?
車中泊の寝具は家の布団を・・と思いがちですが無理です。スキー用品積んだうえで、さらに布団ではでかすぎて共存できません(移動中の置き場がありません)。ですから「慣れてる布団をどうやって持ち込むか」ではなくて、「布団ではなく寝袋になれ...

上記の通り、布団派でもなんとかなります。

車中泊中の食事はどうする?

【車中泊向き】車に積みっぱなしできる食事
車中泊するとなると、食事に結構困ります。冷蔵物は無理だし(車載冷蔵庫が必要になる)、電子レンジも包丁も使えません。炊飯器もほぼ使えません(別途、2合炊きの炊飯器買ってポータブルバッテリー接続になるけど)。それに栄養バランスが偏った...

車に積みっぱなしできる食材は、荷物と時間を節約したいスキー車中泊で大変貴重です。参考にどうぞ。

コメント

タイトルとURLをコピーしました